広島県呉市議の谷本誠一は2022年2月6日、釧路空港発羽田行きのエア・ドゥ機内で知人男性とともに客室乗務員の再三のマスク着用要請を拒み、離陸前に降機させられた。同機の出発は1時間14分遅れた。
谷本は週刊女性PRIMEの取材に「新型コロナウイルス感染症自体がとんでもない茶番劇。世界を操る闇の組織による陰謀」「コロナもPCR検査もワクチンも、みなエビデンスがない」と語った。
出典
釧路空港から羽田空港に向かう旅客機内でマスク着用要請を拒み、離陸前に降ろされていたことが発覚した広島県呉市の谷本誠一市議(65)。週刊女性PRIMEが取材を申し込むと、谷本市議は“ノーマスク”で答えた。さらに、マスクをしない理由を聞くと、独特の持論を展開して––。