2015年8月18日
神谷宗幣がジャンボタニシ除草農法を無農薬田んぼの視察で肯定的に紹介した
神谷宗幣:
環境破壊加担
2015年8月18日、後に参政党代表となる神谷宗幣氏は、龍馬プロジェクトのメンバーと熊本県人吉市を訪れた際のブログで、無農薬田んぼが外来種ジャンボタニシ(スクミリンゴガイ)を使って雑草を生えなくしている手法を「面白かった」と肯定的に紹介した。神谷氏は2025年2月・3月、党がこの農法を推奨しているとの指摘について、Xで「党は一切訴えてもいない」「嘘のプロパガンダ」と投稿し、「参政党を叩きたい人は、議員でもない党員さんや支持者の活動や事業まで引っ張ってきて、誹謗中傷します」と述べた。