2022年7月10日
森川央が参院選広島選挙区に維新公認で立候補し落選した
[[森川央が政務活動費を二重計上し党員資格停止処分の末に離党した|京都市議在任中に政務活動費の二重計上が発覚し2020年に日本維新の会を離党した]]森川央は、2022年6月に京都市議を辞職し、同党の公募に応じて参院選広島選挙区から日本維新の会公認の新人として立候補した。広島県内各地で党の政策を訴えたが支持を広げきれず、同年7月10日投開票の選挙で落選した。
未解決
2020年5月29日
森川央が政務活動費を二重計上し党員資格停止処分の末に離党した
京都市議会の森川央市議(日本維新の会)は、事務所の照明工事代金約7万5千円を、工事が行われなかった2017年度と実際に工事が行われた2018年度の両方の政務活動費に二重計上していたことが判明した。日本維新の会京都府総支部は2020年5月29日に森川氏を党員資格停止処分とし、森川氏は二重計上分を市に返還した。京都市議会は同年6月に問責決議、7月に辞職勧告決議を可決したが森川氏はこれに従わず、同年6月8日付で維新が提出された離党届を受理した。
撤回のみ