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高市が副首都法案等の答弁を内閣総理大臣の立場を理由に回避した

未解決
議会軽視
2026年7月15日
議員立法である副首都法案や衆院定数削減法案に関する質疑で、高市早苗首相は「内閣総理大臣の立場で呼ばれているので」などとして答弁を避けた。新潟日報は社説で、党首としての立場と首相の立場を都合よく使い分けて自らの言葉で語ろうとしない姿勢だと批判した。
出典
2026-07-17
野党の意見に耳を傾けようとしない高市早苗首相の姿勢は、不誠実である。これでは国会会期が延長されても、深い議論はおぼつかない。数の力を背景にしたおごりが透ける。 首相と野党党首による今特別国会2回目の…
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