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小林鷹之 行動・発言 年表

収録件数: 2 件
市民監視
金銭問題
2026年7月28日 自民党が通信傍受を安全保障目的に拡大する対外情報収集法の新設を政府に提言した
市民監視
自民党インテリジェンス戦略本部長を務める小林鷹之政調会長は2026年7月3日の会合で、令状なしで情報収集を行う「行政傍受」の導入を論点とする整理案を示し、「情報防衛力を強化していかなければならない」と強調、月内の第2次党提言に盛り込む可能性を示した。 同本部は7月28日、通信傍受を安全保障目的に拡大する「対外情報収集法」の新設を求める政府への提言を取りまとめ、外国勢力の不当な影響工作に刑事罰を科す「外国干渉防止法」創設の必要性も指摘した。行政傍受は憲法が保障する「通信の秘密」との兼ね合いで批判もあり、党内からも目的外利用への懸念の声が出ている。
継続中
2025年12月13日 小林鷹之の党支部が日本医師連盟からの寄付30万円を政治資金収支報告書に記載していなかった
金銭問題
自民党の小林鷹之政調会長の選挙区支部が、衆院選のあった2024年10月に日本医師連盟から小切手で受けた寄付30万円を政治資金収支報告書に記載していなかったことが2025年12月13日に分かった。入金は2025年だったが、2024年分にも記載が必要だった。
撤回のみ