2024年10月、日刊ゲンダイが、岡野純子候補の後援会収支報告書に2011〜2022年の間ほぼ記載がないにもかかわらず、同期間中にポスター作成やビラ配布などの政治活動を行っていたと指摘した。国民民主党千葉県連は「個人の資金を使った個人としての政治活動であり後援会の活動ではない」として法的問題はないと主張し、日刊ゲンダイへ抗議声明を発表した。
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