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岡野純子が市民から送付されたFAXを床にばら撒き「これでは対話が生まれない」と発言した

未解決
民主主義破壊 品格
2026年6月11日
国民投票法改正案の審議中、岡野純子議員は数百枚にのぼる反対意見のFAXを床に広げた画像とともに「紙やインクトナーを枯渇させ、通常業務を妨げるほど同じ内容のファックスを送り続けることは意見表明の域を超えている。これでは対話は生まれない」「このやり方で想いが伝わると思っているのであれば、それは間違っています」と投稿し、市民の声を聞かない姿勢を顕にした。FAXの紙やトナーは税金で賄われており、また近年の多くのFAX機はデータを保存するだけで強制印刷はしないため、「紙やトナーの枯渇」との主張は実態と乖離している可能性がある。
出典
@junko_okano  ·  2026-06-11
数日前から国民投票法改正案反対の意思を示す数百枚のファックスが届いています。 同僚議員に聞いたらどこも同じ状況。 憲法について様々な意見が出ることは健全な民主主義の姿です。 異なる意見を排除せず、事実に基づいて熟議を重ねることも肝要です。 しかし、紙やインクトナーを枯渇させ、
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