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玉木雄一郎が「安全保障の議論はいついかなる時に日本国民は血を流す覚悟ができるかだ」と発言した

未解決
玉木雄一郎(国民民主党) 戦争容認 国際軍縮軽視
足立康史(維新の会) —
2022年11月26日
国民民主党代表の玉木雄一郎は、2022年11月26日公開のYouTube番組「じじぃ公論」(当時日本維新の会所属の足立康史らが司会)の憲法9条を巡る対談で、「安全保障の議論っていうのは最終、いついかなる時に日本国民はその血を流す覚悟ができるかってことなんですよ」「どういう時なら戦争していいんだということを国民と共有するプロセス」と発言した。 同じ対談で、ロシア・中国・北朝鮮が核兵器を持つ中で「国民の生命財産、国土の安全を守るという観点から言ったら僕はタブーはないという立場」と述べ、核兵器保有は憲法上否定されないとする過去の政府答弁に言及した。 発言の切り抜きは2024年10月にSNSで拡散し、福山和人弁護士らから批判を受けた。

出典

魚屋のおっチャンネル  ·  2022-11-26
さまざまなゲストとともに、足立×生田の【じじぃ公論】だからこそ加速する、ストレートな提言を披露します!日本のことを真剣に考えるからこそ生じる、激しい論戦をぜひご覧ください!第5回は国民民主党代表 玉木雄一郎さんをお招きした回の後編が一回にとどまらず…その続編となります。9条論はヒートアップ!有事の話までおよび止ま...
@kaz_fukuyama  ·  2024-10-31
どういう時なら戦争していいのかを国民と共有、いついかなる時に国民は血を流す覚悟ができるか(国民民主・玉木氏)違う。「政治の役割は2つ。国民を飢えさせないこと、そして絶対に戦争をしないことだ」(故菅原文太氏) https://t.co/zIjl6KjYAa pic.twitter.

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