2017年10月の衆院選に日本維新の会から出馬した長谷川豊は、運転免許の行政処分の意見聴取名簿に名前があるとのTwitter上の指摘を「事実無根」とし、「明確に公職選挙法235条違反と言わざるを得ない行為が散見されます」「法的措置を取らざるを得ないことご了承ください」と投稿した。過去の「透析患者は殺せ」ブログについても「十回以上謝罪してきました。今でも『そのように主張している』と流布する行為はおかしい!」と述べた。リテラはこれを批判に対する「恫喝」と報じた。
出典
日本維新の会から出馬している“炎上芸人”の長谷川豊が、また炎上している。発端は、千葉県警本部に掲示された文書。道路交通法の行政処分における意見聴取実施の公示で、その名簿に長谷川豊の名前があったとTwitter上で指摘を受けたことだ。しかも、掲示文書に記載されている住所は立候補の際に届け出てい…