民族派団体「一水会」代表の木村三浩は2026年5月31日放送のTBS「サンデーモーニング」で、国旗損壊罪法案に異論を唱えた。
「日の丸は自然に敬愛して育んでいけばいい。法律で決めること自体が何なんですか」と述べ、罰則による強制ではなく国民の自発的な敬愛心の育成を優先すべきだと主張した。
右派・民族派の立場からも法案への異論が出ている事例として報じられた。
出典
民族派団体「一水会」代表の木村三浩氏がTBS「サンデーモーニング」で国旗損壊罪に異論を唱え、法律による強制ではなく国民の自然な敬愛心の醸成が重要だと述べた。自民党内にも慎重論があることにも言及している。
あきれかえっている。いや怒っている。カンカンに。民族派団体「一水会」代表の木村三浩である。日本国旗を傷つける行為を罰する国旗損壊処罰法案が、どうしても許せないらしい。「不快」をよりどころに人様の内心…