琉球新報は2026年3月23日、自民党と日本維新の会が推し進める「国旗損壊罪」法案を批判する社説を掲載した。
表現の自由・思想及び良心の自由(憲法19条・21条)を侵害するおそれがあると指摘し、処罰基準の曖昧さが恣意的な運用や政府批判の萎縮を招きかねないと論じた。
出典
琉球新報
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2026-03-23
琉球新報が、自民党と日本維新の会が推進する「国旗損壊罪」法案について、表現の自由・思想良心の自由を侵害するおそれがあるとして批判した社説。
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