2025年5月28日、衆院農林水産委員会で玉木雄一郎代表は政府備蓄米について「あと1年たったら動物のエサになるようなもの」と発言。物価高で安い米を求める消費者感情を逆撫でするとして与野党から批判が殺到した。玉木氏は当初、制度説明で釈明を試みたが批判が収まらず、5月30日に榛葉賀津也幹事長が「心からおわび申し上げる」と陳謝した。
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玉木雄一郎代表が衆院農林水産委員会で備蓄米を「1年たったら動物のエサになるようなもの」と発言し、批判が殺到した。
玉木代表の備蓄米「動物の餌」発言について、国民民主党の榛葉賀津也幹事長が「誤解を生む発言について心からおわび申し上げる」と陳謝した。